2008.06.11(Wed)
かくれんぼスタッフ〜
今年も全日本かくれんぼ大会に参加してきました。
簡単に説明するとオニ500人対隠れ人200人で
温泉地一帯使ってかくれんぼをするのです。
なぜか仮装をする方が望ましいです。
3年目にして初めて「勝った!」感がありました。
去年は面白く見つかる事を重視し、5分で見つかりましたので。
今年は本気で隠れる方向で見事オニを欺くことができた!
選挙運動スタッフの格好をしておりましたが
「これ、大会スタッフのフリしたらええかもよ。」という話になり
オニが隠れた人を見つけた後に連行する「奉行所」のスタッフにまぎれ
普通にくじ引きの手伝いをしたり誘導をしたりして働きました。
基本、来るのは他の隠れ人を見つけてクジ引きにテンション上がってる
オニさん達なので私達には関心ありません。
奉行所の前を隠れ人探して走り回ってるオニさんと何人も目が合うのに
全然バレないのがめちゃくちゃ気持ち良かった〜♪
奉行所の仕事は事前に説明してもらって完璧。
私が仲間に「あと15分やで。」とコソッと声かけると
「あ、ほんまに働いてる錯覚に陥っとった。」と隠れていることを忘れる始末。
本当のスタッフの方も私達に思わず業務の確認をしようとする錯覚を起こすという。
どんだけ本気働き?
あっと言う間に終了時間間際になり、全然見つけてもらえないので
そろそろワザと見つかりに行こうと相談していたところ
(この場合、逃げ切るよりも見つかってオニさんがクジ引きで
何か食べられる物を当ててくれた方がいっしょに食べられるので得。)
最後の方に探すの諦めムードのオニさんが奉行所にも探しに来て
スタッフさんの「この中にいるかもよ。」的ヒントで見つけてもらうことができました。
私達を発見したオニさん達と。

後で聞いたらマジスタッフさんは私達の仕事ぶりに感謝してくれてたらしいのですが
こっちは隠れる為の演技ですからねー。ホントのバイトならあそこまで頑張らないです。
いきなり「スタッフのフリをさせて欲しい」と頼んだのに
快く怪しまれない役割を与えてくださり、ありがとうございました!
来年はこの手はもう通用しないだろうなぁ。
簡単に説明するとオニ500人対隠れ人200人で
温泉地一帯使ってかくれんぼをするのです。
なぜか仮装をする方が望ましいです。
3年目にして初めて「勝った!」感がありました。
去年は面白く見つかる事を重視し、5分で見つかりましたので。
今年は本気で隠れる方向で見事オニを欺くことができた!
選挙運動スタッフの格好をしておりましたが
「これ、大会スタッフのフリしたらええかもよ。」という話になり
オニが隠れた人を見つけた後に連行する「奉行所」のスタッフにまぎれ
普通にくじ引きの手伝いをしたり誘導をしたりして働きました。
基本、来るのは他の隠れ人を見つけてクジ引きにテンション上がってる
オニさん達なので私達には関心ありません。
奉行所の前を隠れ人探して走り回ってるオニさんと何人も目が合うのに
全然バレないのがめちゃくちゃ気持ち良かった〜♪
奉行所の仕事は事前に説明してもらって完璧。
私が仲間に「あと15分やで。」とコソッと声かけると
「あ、ほんまに働いてる錯覚に陥っとった。」と隠れていることを忘れる始末。
本当のスタッフの方も私達に思わず業務の確認をしようとする錯覚を起こすという。
どんだけ本気働き?
あっと言う間に終了時間間際になり、全然見つけてもらえないので
そろそろワザと見つかりに行こうと相談していたところ
(この場合、逃げ切るよりも見つかってオニさんがクジ引きで
何か食べられる物を当ててくれた方がいっしょに食べられるので得。)
最後の方に探すの諦めムードのオニさんが奉行所にも探しに来て
スタッフさんの「この中にいるかもよ。」的ヒントで見つけてもらうことができました。
私達を発見したオニさん達と。

後で聞いたらマジスタッフさんは私達の仕事ぶりに感謝してくれてたらしいのですが
こっちは隠れる為の演技ですからねー。ホントのバイトならあそこまで頑張らないです。
いきなり「スタッフのフリをさせて欲しい」と頼んだのに
快く怪しまれない役割を与えてくださり、ありがとうございました!
来年はこの手はもう通用しないだろうなぁ。
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